阿八哈/びぃるの名で活動しています。 いっそのこと「阿八哈びぃる」に統一するかどうか検討中らしい。
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

---------------------------------------------------------------

--/--/-- --:-- | スポンサー広告 | | Top▲
20150226
2015年02月26日 (木) | 編集 |
いやぁ。


一応生きてるよ?
|ω・)


色々あって、最近は忙しかったのさ。


なもんで、ROのバレンタインイベント、結局全然できなかった。


それはともかく、ユリ熊嵐は結構面白い。


1話2話みたときは「???」だったが、段々と分かってくるといい感じだ。


とりあえず、8話までで分かっていること。
ネタバレ注意。




・ユリが名前に付くキャラクターは熊。
・スキの意味は人(熊)それぞれ違う。
・スキを諦めると透明になる。
・主人公の母を食べたのはユリーカ先生。
・主人公の友達を食べたのは蜜子。
・主人公の友達が食べられるのを見ていたのは銀子。
・銀子は主人公の母から死ぬ間際にペンダントを渡されて、熊の世界に逃がされた。
・銀子はペンダントを主人公に渡して、もう一度友達になりたいと思って、人間の世界に戻ってきた。
・銀子にはもう一つ罪がある。

かね。

今後の展開(というか、結末)を予想してみる。

・9~11話は回想話になる。
・最終話のBパートで8話で主人公が誰を撃ったのか判明する。
・主人公が撃つのは銀子ではなく、ユリーカ先生。
・ユリーカ先生が主人公の鏡に写る、もう一人の自分。
・絵本の熊はユリーカ先生、人間は主人公の母をモデルにした本である。
・もし、主人公が銀子を撃って殺した場合、主人公は透明になる(ユリーカ先生と同じ結末)
・主人公が鏡に写るもう一人の自分(ユリーカ先生)を撃つことで、スキが承認され、約束のキスが貰える。

かね。

まあ、どちらにしても銀子殺しは無いと思われる。

上にも書いた通り、そうなれば主人公は透明になってしまうから。


んじゃー、今日は終わりー。
|ω・)ノ




スポンサーサイト

---------------------------------------------------------------

2015/02/26 20:10 | 雑記 | Comment (0) | Top▲
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。