阿八哈/びぃるの名で活動しています。 いっそのこと「阿八哈びぃる」に統一するかどうか検討中らしい。
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20130429
2013年04月29日 (月) | 編集 |
さてさて。


ゴールデンウィーク前半も終わるなー。
|ω・)


後半は東京にお出かけとなるわけだが。


予想外の出費のため、事前に予定を組んでいた別途積立金を見直す必要性に迫られることに。


そして、それが継続するかもしれない。
|ω・)


当初1年程度の積み立てで考えていたが、3年~5年の長期積立に変更せねばならなくなりそうだ。


で。


まあ、そんなことがあったからではないが、4月からは出費状況を確認するために、OPEN OFFICEで簡易家計簿を付けている。


CALCがEXCELと同じような感じで使えるので、計算が便利。




で。


ルナドン。


結果から言うと、彌介の血は絶えますた。
|ω・)


とりあえず、SSと経過を書いていくことにしよう。


クリックすると画像がおっきくなるよ。
|ω・)


アンゴルモア。
377年3月21日長連、ネクロマンサーとアンゴルモアと出会う


右画面端にいるのがネクロマンサー。


このネクロマンサーが曲者で、即死魔法を使うのだ。
|ω・)


当然知らなかったわしは。


「ふふふ、貴様など一ひねりにしてくれるわ!」と意気込んで戦って、戦死しました。
|ω・)


そして、跡を嫁の於永(元の名は光、姓が永田だったのであとで於永に変えた)が継いだ。


再び、例の場所へ
384年長連の妻於永、例の場所に到着


この時すでにPTメンバーの加藤孫八郎と再婚してました。
|ω・)テヘ


この時は戦うわけでなく、死体を確認しに行っただけ。
|ω・)


で。


即死魔法対策のための生贄用NPCをPTに加えて再び。


387年7月14日長連の妻於永、ネクロマンサーを倒す


生贄としてグギヤムが戦死したものの、見事に撃破。
|ω・)ノ


ついでに、アンゴルモアも倒しました。


387年7月14日長連の妻於永、アンゴルモアを倒す


ちなみに、グギヤムはちゃんと生き返らせたものの、元々性格が合ってなかったこともあり離脱しそうだったので、ダンジョンの罠にハメて、のちちゃんと埋葬してあげました。
|ω・)ヒデー


ちなみにPTメンバーで最後まで残ったのはヌーレディトだけだった。


そのヌーレディトもその後間もなく寿命で死亡。


こうして、ネクロマンサーとアンゴルモアを倒したPTで生きているのは、夫婦二人だけになった。


はっするはっするー。


子供を男女二人作りました。
|ω・)


そして、その後の話。


1.大碓寺長連と於永の子の長重・・・唯一の彌介の血縁だったが、犯罪者として死んだ模様

これには経過があって、於永と長重がPTとして動いていたある時、たまたま宿にいたNPCの装備が気になって、仲間にして、装備を確認。

「ああ、こういう装備もあるのか」と思って、PTから外そうとしたら。

その時たまたま依頼達成分があって、警告が表示された。

しかし、わしは「こいつは関係ないだろ」と思って、PTメンバーから外したら・・・長重が裏切った・・・。
|ω・)

こうして、離れてからわずか一か月後、長重はお尋ね者になっていた(ステータスから確認できる)

この時に、直ぐに引退して長重に繋いでいればよかったのだが、於永の装備を捨てたくなかったので、一度家まで戻ったが、この時には既に・・・ということである。

総額30万ゴールドの装備をケチったばっかりに、彌介の血は絶えました。
|ω・)


2.於永・・・その後、悪の道に染まって、NPCを倒しまくったが、ある時襲ったPTに倒され死亡


3.於永の後夫加藤孫八郎・・・お金を稼ごうと悪の道に染まったが、元々於永ほど強くなく、あっけなく死亡



というわけで、於永と加藤孫八郎の二児は成人してなかったため、別のNPCで途中プレイ。


その二つ目だったか、結城大二郎というNPCでプレイ中に長男の登場を待ったが、16歳の誕生日になっても宿屋に登場しない・・・。つまり、死んだもよう。
|ω・)


もう一人の長女玉子がなんとか成人してPTメンバーに入れる。


この時にプレイしてた結城大二郎には子供が出来なかったので、玉子に装備と金を継承したこともあり、結城玉子と姓を変えて、引退した。
|ω・)


まあ、彌介の血は絶えたが、玉子はネクロマンサーとアンゴルモアを倒した夫婦の血を引いているので、英雄の子という感じでプレイを続行する。
|ω・)


つか、結局彌介の血筋は地方最強モンスターすら倒した者は居なかった・・・。


で、時間は経ち。


409年10月27日於永の長女玉子が二代大碓寺彌介と婚姻


ちなみに、結婚まで色々あったのだよ。


元々14歳年が離れていたため、承諾してくれなかった(NPCの性格で年齢差があったら結婚してくれない者もいる)


しかし、大碓寺彌介に瓜二つだった(そりゃ同じ画像だし)のと、玉子が跡を継いで間もなく仲間になったのでどうしても結婚させたかった。


で、考え付いたのが「だったら、誕生日前に死亡させて、年を取らせないようにして、誕生日後に生き返らせたら」という悪魔のささやきが。
|ω・)


そうして、5歳差になってようやく結婚できた。
|ω・)ナガカッタ


玉子は結婚後に於結と改名させ、前夫の間に生まれた子はそのまま結城姓で残した。



ちなみに、今までの系譜。



彌介

秀子┳南蛮頭
┏━┛
長連┳於永┳加藤孫八郎
┏━┛ ┏┻┓
長重 顕滋 玉子(於結)┳二代目彌介
┏━━━━━┛ ┏━━━┻━┓
結城彦一郎 加藤孫八郎 大碓寺文子


という感じ。
|ω・)


さあ、これからはネクロマンサーとアンゴルモアを倒した於永伝として再スタートだ。


まあ、続きは書くかもしれないし、書かないかもしれない。


それはわしの勝手だ。
|ω・)



んじゃー、今日は終わりー。
|ω・)ノ




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2013/04/29 17:23 | 雑記 | Comment (0) | Top▲
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