阿八哈/びぃるの名で活動しています。 いっそのこと「阿八哈びぃる」に統一するかどうか検討中らしい。
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1/19
2012年01月19日 (木) | 編集 |
さて。

特に何も書くことないが、あることを思い出したので書いてみる。


実はわしはちょっとの間だけ心臓が止まったことがある。
|ω・)


あれは18歳の夏の出来事で、体育でラグビーをしていた時だった。


ちなみにわしは生まれてすぐの時に心臓に穴が開いてたそうな。

直ぐにふさがったらしいが、今でも心電図で異常が出る。

まあ、生活には問題ないが。


で、話は戻って。

止まったと言ってもほんの数秒であると思われる。

思われるというのは、だって自分でもわからんもん。
|ω・)


ただ、分かっているのは。

意識とは関係なく自分は走っている。

周囲の音が全く聞こえなくなる。

目は見えてる。

苦しくは無い。

で。

その時何を考えていたか。

「あー、そうか、わしは死ぬのかー」

「まあ、それも仕方ないか」

だった。

その程度の間なので、恐らく数秒だろうと判断している。
|ω・)


というわけで、心臓があまり良くない奴は激しい運動は駄目だぜー。
|ω・)


あとそうだなー。

熱い風呂に入っても駄目だろう。

ちなみに今まで十数回熱い風呂に上がった瞬間に意識を失いかけたことがある。


実は母方の爺さんが熱い風呂に上がった後に意識を失ってそのまま死んだと聞いたことがある。

どうやら、その爺さんはわしと同じで心臓が悪かったに違いない。
|ω・)



で、だからなんだー、というと。

特に何も落ちは無い。
|ω・)キマグレ




んじゃー、今日は終わりー。
|ω・)ノ






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2012/01/19 17:04 | 雑記 | Comment (0) | Top▲
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